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UNO Card Game Multiplayer
説明
UNO の説明はほとんど不要でしょう。手札は7枚、場の1枚に色か数字か記号を合わせて出し、出せなければ山札から1枚引きます。引いたカードがそのまま出せるなら、その場で出してかまいません。最初に手札をなくした人がそのラウンドを取ります。
流れが変わるのは記号カードです。スキップは次の人の番を飛ばし、リバースは進行方向を逆にし、ドロー2は次の人に2枚引かせて番を飛ばします。ワイルドは色を指定でき、ワイルドドロー4はそれに加えて4枚引かせます。ただし後者は場の色と同じカードを持っていないときだけ出せる決まりで、狙われた人はチャレンジして確かめられます。
残り1枚での「UNO」宣言は飾りではありません。宣言していない間は、ほかの人に先にUNOボタンを押されると、その場で2枚のペナルティになります。勝てるはずの手がここで崩れることがいちばん多いです。
1つの卓には2〜8人がリアルタイムで座れます。まず練習したいときは、難易度3段階のボット戦で最大3体の相手と遊べます。すぐ遊びたいときのクイックマッチのほか、トーナメント、2対2のチーム戦、観戦席も用意されています。持ち時間は変更もオフもでき、ラウンドの点数は相手の手札から計算して、500点に届いた人が勝ちです。
ハウスルールは6種類あり、入れると別のゲームになります。スタッキングはドローカードにドローカードを重ねられ、ドロー2の上にドロー4を出すこともでき、受けきれなかった人がまとめて引きます。ジャンプインは場とまったく同じカードを自分の番以外でも出せます。セブンオーは7で選んだ相手と手札を交換し、0で全員の手札が回ります。マルチカードは同じ数字のカードを1回の番でまとめて出せます。残る2つは引き方の決まりで、ドロートゥマッチは出せるカードが来るまで引き続け、フォースプレイはそれを必ず出させます。
操作方法
操作方法:
- カードを出す: 色、数字、記号のどれかが合うカードをクリック
- 引く: 出せるカードがなければ山札をクリック
- UNO: 残り1枚になったらボタンを押す。忘れると2枚引きます
- 色を指定: ワイルドを出したあとに次の色を選ぶ
- チャレンジ: 不正なワイルドドロー4だと思ったら指摘できます
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